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天然黒水牛丸印(手彫り)1点+本革ケース1点

天然黒水牛丸印(手彫り)1点+本革印鑑ケース1点

価格:3000
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.「天然黒水牛角、芯持ち」って書いてあるけど、どういう意味なの? A2.水牛の角の根元から20〜30cmは曲がりがはげしく、中が空いているため、印材には向いておりません。その部分を使った印鑑は、ヒズミやソリが生じやすいという欠点があります。弊店の印鑑は、その部分を一切使用せず、水牛の角一本あたり印鑑1〜2本しか取れない、芯(しん)の入った部分のみを使用しております。    そして、最近人体に有害であるとして問題になっている着色加工は一切施しておりませんので、「天然」という言葉が付いております。    (1枚目写真の印材の頭に見える白い部分が、角の芯の部分です。着色加工を施された印材の中には、「芯持ち」と言っておきながら、実際には芯が入ってない場合もございますので、着色加工された黒水牛をご購入される際は、ご注意ください。もっとも、通常は、中を割ってみないとわからないケースが多いようです。) Q3.なぜ、ここまで安いの? A3.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q4.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A4.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q5.実印の変更届けは、すぐにできるの? A5.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q6.印鑑はいくつ必要なの? A6.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q7.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A7.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には、すべて、無着色・無圧縮の天然角を使用しておりますので、印鑑により、角の模様がたくさん見えるものとそうでないものとがあります。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より2週間以内にご連絡お願いいたします。2週間を過ぎますと、お受けできません。) ・天然の、木材、角材、象牙は、乾燥によってひずみが出来やすいですので、年に1〜2度、植物性オイル(椿油、オリーブ油など)を布などに軽く落とし、印面のお手入れをし、使わない時にはケースに入れておくのが、最適な保管方法です。冬場などに暖房器具のそばに放置したり、直射日光の当たる場所などには置かないでください。 ・上記の保管方法を守っていただいた上で、5年以内に印材のひずみが原因で、印影が鮮明に写らなくなった場合、送料込み1 000円にて再制作・発送承ります。(「鮮明に写らない」というのは、捺印用に市販されているゴムマット上にて回すように押印していただいた時に、文字の一部または全部が購入時の形をとどめていないか、写らない場合です。) なお、お客様の不注意にて破損等が生じた場合はこの限りではありませんので、前述の条件にては再制作承れません。 ・角材の印鑑は、水洗い可能です。通常の石鹸と柔らかい歯ブラシで印面を洗っていただき、水ですすぎ、柔らかい布で水滴を取っていただくことができます。なお、水洗いした後は、乾燥を防ぐため、必ず印面に油を付けてください。 ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然オランダ水牛丸印、茶色混じり(手彫り)1点+本革ケース1点

天然オランダ水牛丸印、茶色混じり(手彫り)1点+本革印鑑ケース1点

価格:4000
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には、すべて、無着色・無圧縮の天然角を使用しておりますので、印鑑により、角の模様がたくさん見えるものとそうでないものとがあります。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・天然の、木材、角材、象牙は、乾燥によってひずみが出来やすいですので、年に1〜2度、植物性オイル(椿油、オリーブ油など)を布などに軽く落とし、印面のお手入れをし、使わない時にはケースに入れておくのが、最適な保管方法です。冬場などに暖房器具のそばに放置したり、直射日光の当たる場所などには置かないでください。 ・上記の保管方法を守っていただいた上で、5年以内に印材のひずみが原因で、印影が鮮明に写らなくなった場合、送料込み1 000円にて再制作・発送承ります。(「鮮明に写らない」というのは、捺印用に市販されているゴムマット上にて回すように押印していただいた時に、文字の一部または全部が購入時の形をとどめていないか、写らない場合です。) なお、お客様の不注意にて破損等が生じた場合はこの限りではありませんので、前述の条件にては再制作承れません。 ・角材の印鑑は、水洗い可能です。通常の石鹸と柔らかい歯ブラシで印面を洗っていただき、水ですすぎ、柔らかい布で水滴を取っていただくことができます。なお、水洗いした後は、乾燥を防ぐため、必ず印面に油を付けてください。 ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然オランダ水牛丸印、黒色混じり(手彫り)1点+本革ケース1点

天然オランダ水牛丸印、黒色混じり(手彫り)1点+本革印鑑ケース1点

価格:3500
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には、すべて、無着色・無圧縮の天然角を使用しておりますので、印鑑により、角の模様がたくさん見えるものとそうでないものとがあります。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・天然の、木材、角材、象牙は、乾燥によってひずみが出来やすいですので、年に1〜2度、植物性オイル(椿油、オリーブ油など)を布などに軽く落とし、印面のお手入れをし、使わない時にはケースに入れておくのが、最適な保管方法です。冬場などに暖房器具のそばに放置したり、直射日光の当たる場所などには置かないでください。 ・上記の保管方法を守っていただいた上で、5年以内に印材のひずみが原因で、印影が鮮明に写らなくなった場合、送料込み1 000円にて再制作・発送承ります。(「鮮明に写らない」というのは、捺印用に市販されているゴムマット上にて回すように押印していただいた時に、文字の一部または全部が購入時の形をとどめていないか、写らない場合です。) なお、お客様の不注意にて破損等が生じた場合はこの限りではありませんので、前述の条件にては再制作承れません。 ・角材の印鑑は、水洗い可能です。通常の石鹸と柔らかい歯ブラシで印面を洗っていただき、水ですすぎ、柔らかい布で水滴を取っていただくことができます。なお、水洗いした後は、乾燥を防ぐため、必ず印面に油を付けてください。 ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然寿山石丸印(手彫り)1点+本革ケース1点

天然寿山石丸印(手彫り)1点+本革ケース1点

価格:3000
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には100%天然ものを使っておりますので、色は印鑑によって異なります。写真の印材は一例です。 ・管轄の役所により、石材では実印登録できないことがありますので、実印用にご希望の場合、管轄の役所にあらかじめお問い合わせください。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。また、石材は、細かくなりすぎると、欠け易くなりますので、細かくなりすぎるようであれば、角材にご変更を勧める場合がございます。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然丹東凍石丸印(手彫り)1点+本革ケース1点

天然丹東凍石丸印(手彫り)1点+本革ケース1点

価格:3000
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には100%天然ものを使っておりますので、色は印鑑によって異なります。写真の印材は一例です。 ・管轄の役所により、石材では実印登録できないことがありますので、実印用にご希望の場合、管轄の役所にあらかじめお問い合わせください。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。また、石材は、細かくなりすぎると、欠け易くなりますので、細かくなりすぎるようであれば、角材にご変更を勧める場合がございます。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然黒水牛丸印(手彫り)1点

天然黒水牛丸印(手彫り)1点

価格:2200
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.「天然黒水牛角、芯持ち」って書いてあるけど、どういう意味なの? A2.水牛の角の根元から20〜30cmは曲がりがはげしく、中が空いているため、印材には向いておりません。その部分を使った印鑑は、ヒズミやソリが生じやすいという欠点があります。弊店の印鑑は、その部分を一切使用せず、水牛の角一本あたり印鑑1〜2本しか取れない、芯(しん)の入った部分のみを使用しております。    そして、最近人体に有害であるとして問題になっている着色加工は一切施しておりませんので、「天然」という言葉が付いております。    (1枚目写真の印材の頭に見える白い部分が、角の芯の部分です。着色加工を施された印材の中には、「芯持ち」と言っておきながら、実際には芯が入ってない場合もございますので、着色加工された黒水牛をご購入される際は、ご注意ください。もっとも、通常は、中を割ってみないとわからないケースが多いようです。) Q3.なぜ、ここまで安いの? A3.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q4.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A4.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q5.実印の変更届けは、すぐにできるの? A5.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q6.印鑑はいくつ必要なの? A6.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q7.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A7.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には、すべて、無着色・無圧縮の天然角を使用しておりますので、印鑑により、角の模様がたくさん見えるものとそうでないものとがあります。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より2週間以内にご連絡お願いいたします。2週間を過ぎますと、お受けできません。) ・天然の、木材、角材、象牙は、乾燥によってひずみが出来やすいですので、年に1〜2度、植物性オイル(椿油、オリーブ油など)を布などに軽く落とし、印面のお手入れをし、使わない時にはケースに入れておくのが、最適な保管方法です。冬場などに暖房器具のそばに放置したり、直射日光の当たる場所などには置かないでください。 ・上記の保管方法を守っていただいた上で、5年以内に印材のひずみが原因で、印影が鮮明に写らなくなった場合、送料込み1 000円にて再制作・発送承ります。(「鮮明に写らない」というのは、捺印用に市販されているゴムマット上にて回すように押印していただいた時に、文字の一部または全部が購入時の形をとどめていないか、写らない場合です。) なお、お客様の不注意にて破損等が生じた場合はこの限りではありませんので、前述の条件にては再制作承れません。 ・角材の印鑑は、水洗い可能です。通常の石鹸と柔らかい歯ブラシで印面を洗っていただき、水ですすぎ、柔らかい布で水滴を取っていただくことができます。なお、水洗いした後は、乾燥を防ぐため、必ず印面に油を付けてください。 ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然オランダ水牛丸印、茶色混じり(手彫り)1点

天然オランダ水牛丸印、茶色混じり(手彫り)1点

価格:3200
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には、すべて、無着色・無圧縮の天然角を使用しておりますので、印鑑により、角の模様がたくさん見えるものとそうでないものとがあります。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・天然の、木材、角材、象牙は、乾燥によってひずみが出来やすいですので、年に1〜2度、植物性オイル(椿油、オリーブ油など)を布などに軽く落とし、印面のお手入れをし、使わない時にはケースに入れておくのが、最適な保管方法です。冬場などに暖房器具のそばに放置したり、直射日光の当たる場所などには置かないでください。 ・上記の保管方法を守っていただいた上で、5年以内に印材のひずみが原因で、印影が鮮明に写らなくなった場合、送料込み1 000円にて再制作・発送承ります。(「鮮明に写らない」というのは、捺印用に市販されているゴムマット上にて回すように押印していただいた時に、文字の一部または全部が購入時の形をとどめていないか、写らない場合です。) なお、お客様の不注意にて破損等が生じた場合はこの限りではありませんので、前述の条件にては再制作承れません。 ・角材の印鑑は、水洗い可能です。通常の石鹸と柔らかい歯ブラシで印面を洗っていただき、水ですすぎ、柔らかい布で水滴を取っていただくことができます。なお、水洗いした後は、乾燥を防ぐため、必ず印面に油を付けてください。 ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然オランダ水牛丸印、黒色混じり(手彫り)1点

天然オランダ水牛丸印、黒色混じり(手彫り)1点

価格:2700
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には、すべて、無着色・無圧縮の天然角を使用しておりますので、印鑑により、角の模様がたくさん見えるものとそうでないものとがあります。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・天然の、木材、角材、象牙は、乾燥によってひずみが出来やすいですので、年に1〜2度、植物性オイル(椿油、オリーブ油など)を布などに軽く落とし、印面のお手入れをし、使わない時にはケースに入れておくのが、最適な保管方法です。冬場などに暖房器具のそばに放置したり、直射日光の当たる場所などには置かないでください。 ・上記の保管方法を守っていただいた上で、5年以内に印材のひずみが原因で、印影が鮮明に写らなくなった場合、送料込み1 000円にて再制作・発送承ります。(「鮮明に写らない」というのは、捺印用に市販されているゴムマット上にて回すように押印していただいた時に、文字の一部または全部が購入時の形をとどめていないか、写らない場合です。) なお、お客様の不注意にて破損等が生じた場合はこの限りではありませんので、前述の条件にては再制作承れません。 ・角材の印鑑は、水洗い可能です。通常の石鹸と柔らかい歯ブラシで印面を洗っていただき、水ですすぎ、柔らかい布で水滴を取っていただくことができます。なお、水洗いした後は、乾燥を防ぐため、必ず印面に油を付けてください。 ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然寿山石丸印(手彫り)1点

天然寿山石丸印(手彫り)1点

価格:2200
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には100%天然ものを使っておりますので、色は印鑑によって異なります。写真の印材は一例です。 ・管轄の役所により、石材では実印登録できないことがありますので、実印用にご希望の場合、管轄の役所にあらかじめお問い合わせください。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。また、石材は、細かくなりすぎると、欠け易くなりますので、細かくなりすぎるようであれば、角材にご変更を勧める場合がございます。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

天然丹東凍石丸印(手彫り)1点

天然丹東凍石丸印(手彫り)1点

価格:2200
商品説明:【よくある質問(Q)とその答え (A)】 Q1.なぜ手彫りがいいの? A1.まず、機械彫りの印鑑を販売している、ある印鑑店で、印鑑をご購入いただき、その印鑑を銀行印として銀行口座を作り、同じ店もしくは同じデータベースを使っている店(チェーン店であれば、その系列の店)で同じ仕様の新しい印鑑を作ってみてください。そして、その新しい印鑑を使い預金を引き出そうとすると、恐らく、かなり高い確率で引き出せるでしょう。これが、機械彫りが危険である理由の一つです。    当方では、字入れから彫刻まで、全て手作業にて行っており、同じ仕様で後日ご注文いただいても、撥ね(はね)の感じ、空白のバランス、線の強弱などに微妙な違いが出、99%全く同じ印影にはなりません。    では、印影を機械でスキャンして、機械彫りすれば、と言われる方がいるかもしれませんが、よほど高性能な機械でない限り、手彫りの微妙な線や細かさを表現するのは、無理です。または、印影の通りで手で彫れば、と言われる方もいるかもしれません。こちらへの答えもまた、何十年と彫刻をしてきた人でないと、恐らく無理でしょう。蛇足ですが、通常、手彫り彫刻をされている彫刻師さんは、印影のコピーは行いません。なぜならば、刑法第19章の164〜168条の「印章偽造の罪」に問われる可能性があるからです。    手彫り印鑑には、一点一点に味がございます。    (「手仕上げ」の印鑑を「手彫り」と称して販売しているところもありますが、「手仕上げ」印鑑は、機械彫りで彫刻後、0.1mmでも手作業で削れば、「手仕上げ」印鑑となります。) Q2.なぜ、ここまで安いの? A2.彫刻は、中国の彫刻師を使っているため、通常、印鑑のコストの大部分を占める人件費を大幅にカットすることができました。また、印材の調達も、卸業者を一切入れず、現地の印材工場から直接仕入れております。    それに加え、彫刻師・印材工場と長期の大量購入契約を結ぶことにより、単価を通常の販売価格よりも更に引き下げることに成功しました。    そして、日本での販売はすべてインターネット上で行い、受注から制作までの作業、および完成から品質管理までの作業を徹底的にシステム化することにより、日本側での販売管理費を極限にまで落としました。   Q3.中国でやっているってことだけど、品質に問題があるんじゃないの? A3.彫刻には、20年以上彫刻に携わってきた熟練彫刻師のみを起用しており、日本向けの印鑑も合計6 000本以上彫刻してきております。    そして、印材を管理している担当者も、彼自身が15年以上の経験を持つ彫刻師ですので、材質を見る目は確かです。    更に、商品発送の前には、印影の品質確認を現地にて他の彫刻師が一度行い、日本にて、さらにもう一度、行っております。 Q4.実印の変更届けは、すぐにできるの? A4.前に登録した実印を変更したい場合、役所にある改印申請書に必要事項を記入し、新しく作った印鑑とともに申請するだけです。    新規登録が受理され、新しい印鑑登録証が発行された時点で、すでに登録してある古い印鑑は自動的に抹消されます。 Q5.印鑑はいくつ必要なの? A5.印鑑は、個人の場合、通常、実印・銀行印・認印の3つだけで十分だと思っている方も多いと思います。しかし、ペイオフ(銀行がつぶれた場合自分の口座の1 000万円とその利息までだけが保護される制度)の時代になった今、家族内でも一人につき一つの印鑑を作るのは当たり前のこと、一口座に一つの銀行印というのが理想的です。同じ印鑑を複数の口座に使っていると、それらが同一口座と見なされてしまうことがあります。    認印に関しては、最近、時と場所を考え、複数の様々な認印を持つというのも普通になってきております。 Q6.印鑑についてはよくわからないので、お勧めの仕様を教えて! A6.当方お勧めの仕様は、[実印] 姓名とも彫刻(女性の場合は名のみ彫刻)、15mm〜18mm、テン書体もしくは印相体、縦書き、[銀行印] 姓のみ彫刻、13.5mm〜16.5mm、テン書体もしくは印相体、横書き、[認印] 姓のみ彫刻、12mm〜13.5mm、レイ書体もしくは古印体、縦書き、でございます。    しかしながら、前述の仕様はあくまでも一般例ですので、お好みに合わせ、印象に残る認印を使いたいという方は、認印にも大きいサイズのものを、銀行印に姓のみ彫刻だと他の家族の銀行印と混ざりややこしくなるとお思いの方は、銀行印にも姓名とも彫刻を、お選びください。 【その他説明】 ・手彫りの良さが理解できる方のみご入札ください。文字の機械的美しさを求められている方は、申し訳ありませんが、他店にてご購入されるのをお勧めいたします。 ・商品は、通常、発注より1週間以内の制作・発送、国際郵便航空便(書留)にて7〜10日後の到着となります。彫り直し・税関などの影響で若干遅れる可能性もありますこと、あらかじめご了承ください。 ・印材には100%天然ものを使っておりますので、色は印鑑によって異なります。写真の印材は一例です。 ・管轄の役所により、石材では実印登録できないことがありますので、実印用にご希望の場合、管轄の役所にあらかじめお問い合わせください。 ・到着時、商品に誤りがあったり、割れていたりした場合には、当方全額負担により、商品を再度制作し、発送いたします。一部の機械彫りに比べ、彫刻の深さはやや浅くなっておりますが、押印には問題はございません。彫刻が浅いのが原因で、印影が鮮明に写らない場合にも、もちろん、当方全額負担にて、商品を再度制作・発送いたします。(商品到着日より30日以内にご連絡お願いいたします。30日を過ぎますと、お受けできません。) ・ご注文の文字の複雑さにより、サイズの指定を変えていただくことがあります。また、石材は、細かくなりすぎると、欠け易くなりますので、細かくなりすぎるようであれば、角材にご変更を勧める場合がございます。 ・印影を彫刻前にお見せするプレビューサービスは行っておりません。当方では、字入れから彫刻まですべて手作業にて行っておりますので、機械彫りのようにデータベースから印影を持ってきてお見せするということができません。紙に下書きをし、それをお見せするのは可能ですが、現在コスト上見合わせております。こちら都合で申し訳ありませんが、どうかご了承くださいませ。

本革ケース1点

本革ケース1点

価格:1000
商品説明:【説明】 ・発送は、国際郵便航空便(書留)にて行っており、到着は、発送から約7〜10日後となり ます。