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お湯をかけて冷ますだけの簡単手作りドッグフード!!

お湯をかけて冷ますだけの簡単手作りドッグフード!!

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 315

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商品説明
★愛犬のごはんの悩みはありませんか?・消化吸収が良いため、いつしたのか気がつかないくらいの微臭で小さくまとまるウンチ!・お湯をかければ、お茶漬けのようないい香り。ワンちゃんも大興奮!!・難しい調理はありません。お湯をかけて冷ますだけ!毎日3分で同じ手作りご飯です。 ・余計な油分は一切なしでカロリー控えめ。また繊維も多いので太る要素がありません!・人間用の材料、人間と同じ製法で作っています。もう「エサ」とは言わせません!「クイックわんには何が入ってるの?」 「クィックわんに入っているものは、以下の通りです。 ※全て人間と同じ材料・同じ製法にて作っております(味をつければ、人間の健康食としても食べることができます) 【食材と効用】 ○鶏肉・・・タンパク質・疲労回復 ○はくさい・・・ガン抑制・食物繊維・胃腸に負担をかけない ○だいこん・・・有毒物質排除・免疫力強化・体内の水分バランスの調整・食物繊維 ○さつまいも・・・食物繊維:コレステロールや塩分の吸収抑制・各種ミネラルに富む ○キャベツ・・・酸化防止によるガン予防 ○ピーマン・・・ビタミンA・ビタミンCに富む・ガン抑制 ○玄米・・・炭水化物・ビタミン・ミネラルが豊富・有害物質を吸着して排除する ○精白米・・・消化吸収しやすい・食べやすい ○おから・・・食物繊維・ビタミン・ミネラル・高タンパク ○にんじん・・・酸化防止によるガン予防・夜盲症や白内障の予防・保温と内蔵機能強化・貧血の改善・予防 ○煮干・・・総合的に栄養価が高い・香りがよいので食欲増進 ○あわ・・鉄分・コレステロールの排除・消化がよい ○きび・・・血行をよくする・皮膚トラブルの予防・改善 ○あおむぎ・・・カルシウム・鉄分・その他高ビタミン・老化防止・炎症抑制 ○アマランサス・・・タンパク質・食物繊維・鉄・カルシウム ○ごま・・・酸化防止によるガン予防・オレイン酸・リノール酸 ○ひじき・・・食物繊維・鉄分・カルシウム ○保存料・・・ビタミンE 「与える量の目安」 クィックわんをあげる時の目安です。クィックわんは、通常1コあたり150CCのお湯で戻して与えると丁度良くなるように作ってありますので、材料を鍋で煮て作る場合の手作りご飯150gと換算されて問題ありません。 ■1匹・1日あたりの量 体重  クィックわん(コ) 2キロ  0.5コ〜1コ 3キロ  1コ〜2コ 4キロ  1コ〜3コ 5キロ  3コ〜4コ ◎モニターKさん チワワ1.6Kg(2歳)で1日0.5コ ◎モニターIさん パピヨン4.4Kg(3歳)で1日1コ ◎モニターNさん パグ5.6kg(2歳)で1日5コ 上記の与える量は、あくまでも目安です。犬種・運動量・年齢で随分違います。 Nさんのパグは、パグにしては随分小さいのですが他の大きなパグちゃんよりもずっと食べますし、お医者さんにも、「ちょうどいい」と言われる体型です。 ワンちゃんのことは、飼い主さんが一番よく知っています。 スキンシップをして肉のつき方をチェックしたり、ウンチの具合と相談しながら、我が子に最適な量を決めて下さいね。 「穀物・野菜をたくさん使ってる訳」 犬は本来肉食なんだから、手作りっていっても、あんまり野菜は入れない方がいいんじゃない? ドッグフードを考えてゆくにあたって、そんな意見があちこちで聞かれるようになりました。 確かに、「犬は肉食」は正しいとは思います。けれど次の2つの理由から、犬にも穀物や野菜をあげた方がよいと判断しています。 1)長い歴史の中で人とともに生きるように改良された生物である 動物の身体そのもの、もしくは動物の出す副産物を目的に飼育する家畜という位置ではなく、お互いにコミュニケーションをとりあおうとする関係性や、お互いの利害関係を考えて人間に近づいてきた存在は犬だけだと言っても過言ではないと思います。 人間と一緒に生きてゆく目的の1つに、「安定した食料供給」があったと思います。その時、毎日毎日、肉ばかり食べていたのでしょうか? 恐らく、肉が取れない時には野菜などや、農耕民族であれば、穀物ももらっていたのではないかと思われます。 人と密接に交わる中での食の摂取についての柔軟な変化から、今は半分「雑食」といってもいいのではないかと考えます。 ※勿論、「本来は肉食」という考えは尊重し、全内容量の1/3の割合でお肉を使っています。 2)栄養バランス 肉食動物が草食動物を狩った時に、一番最初に食べるのはどこでしょう? 草を消化している内臓からかぶりつきます。モモなどは後回しです。 つまり、野生の肉食動物であっても、植物性の栄養は補わなくてはいけないのです。そうして、体内の栄養バランスを保っているんですね。 人間が「肉」と考える時、まず内臓をあげようとは考えないでしょうし、実際、手に入れるのも難しいのではないでしょうか。そこでドッグフー=「肉」にこだわって、使わなくてもいい添加物で栄養を補うのであれば、その分、普通に食材から摂取した方が健康的ですし、普通の考え方だと思います。 また、その他にも、緑黄色野菜は余分な油分を包んで排除してくれる効果がありますし、食物繊維は腸の働きをよくし、便秘を防ぎますので、肥満に対しても、非常に効果的です。 「フリーズドライとは?」 「フリーズドライ」は、真空凍結乾燥という加工方法のことです。 簡単に説明すると、食品中の水分を凍結させ、氷のまま蒸発させて乾燥させる、という方法です。 従来の高熱での乾燥方法と違い、素材のナチュラルな成分が、ほとんど破壊されることなく残りますので、手作りそのままに栄養摂取ができ、赤ちゃんの離乳食や、介護食など、特に栄養摂取を気にしなくてはいけない分野で、積極的に利用されています。 宇宙食として、NASAでも採用されている、最先端の加工方法です。 普通に乾燥した場合、高温で短時間に乾燥させるため、急激な高熱によって栄養価が飛んでしまい、また、風味も味気ないものになってしまいます。それが、現在あるドッグフードの形です。 犬の食いつきには、「香り」が非常に重要ですから、従来の乾燥法で作るドッグフードの中は、香りをつけるために、わざわざ香料を加えるものもあります。 フリーズドライは、保存料としてビタミンEの添加はありますが、防腐剤など、不要な添加物を極限まで押さえられる、優秀な加工・保存方法です。 また、再現性に非常に優れるので、手軽に安心に、手作りそのままのご飯があげられます。 ※ただし、水分を吸収しやすいため、封をあけたら、できるだけ早くご利用下さい。 「フリーズドライの利点」 1.栄養がほとんど壊れません・・・調理した物を真空状態で凍結し、その後、中の水分を氷の状態で乾燥させるので無理な過熱による栄養の破壊がありません。 2.風味や香りがそのまま・・・栄養と同じく風味や香りもそのまま閉じ込めます。お湯をかけた時のいい香りがたまりません。 3.カンタン便利・・・お湯をかけて冷まして、はいどうぞ。調理の手順はこれだけです。 4.持ち運びがラクラク・・・一つ一つ、アルミ袋で包んであるから持ち運びが簡単です。旅行の時などに本領発揮! 5.小分けパックで小型犬もオッケー・・・一パックを小さくしてあるので使いきりができます。封を開けて酸化におびえる心配はございません。 6.材料を目で見て確認・・・ゴマ、ピーマン、ニンジンなど「何が入っているか目で見てわかる」クイックわん!がそのままフリーズドライされています。 7.送料が安い・・・クール便で発送する必要がないので送料が安くすみます。 8.保存がきく・・・開封しなければ、賞味期限は一年間。ちょっと多目に買っておいても悪くなりません。◎この商品は2個までは普通郵便(\200)で送らせて頂きますのでトラブル等は免れません。ご希望の方は配達記録(\210)をご指定下さい。多数お買上げ又は代金引換の場合はペリカン便又は郵便により送らせて頂きます。詳しくはメールでお伝え致します。

ふづき: チビちゃん何食べてるにゃん?チビ: フリーズドライの手作りドッグフードだわん!0(^-^)0ふづき: それってどういうことにゃん? おいしいにゃん?チビ: 元々は乾燥させてあるんだけど、お湯をかけると、おいしい手作りのフードになるんだわん。体にいい物ばかり入っていてカロリー控えめで太らないし、ウンチの臭いも少なくなって店長さん喜んでるわん!ラブ: 人間用の材料で人間の加工方法で作ってあるから、もちろん味をつければ人間も食べれるダイエット食って聞いたわ。チビ: よく知ってるね!香りもいいし、食欲も出るわん!ふづき: チビちゃんは元々食欲あるにゃん!!チビ: ふ〜んだ!!クイックわんで痩せるわん!!